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滝修二のコラムアーカイブ

10件中 1- 10 件の検索結果
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筆者:
滝修二

第11回 フィリピンで在外投票する

 2016年7月10日、日本では参議院選挙が行なわれました。海外在住者も在外投票できます。私もフィリピンで在外投票いたしました。

筆者:
滝修二

第10回 フィリピンは変わらない

雨期に入った6月は、学校の新学期が始まります。何かと慌ただしい時期です。毎年毎年、同じような光景を見るので、結局ここはずっと変わらないな、と再確認するのも6月の恒例となりました。

筆者:
滝修二

第9回 新大統領でフィリピンは変わるか

ここ数か月、フィリピン国内の話題の中心となっていたのは総選挙でした。その総選挙も終わりましたが、果たしてフィリピンは良くなっていくのかどうか……。今後を見守りたいと思います。

筆者:
滝修二

第8回 仕事にならないホーリー・ウイーク

 フィリピンでは、クリスマスはもちろん最大の年間行事ですが、イースターも大いに盛り上がります。イースターが近づくと、フィリピン人はそわそわして全く仕事になりません。この行事にかける情熱の数分の1でもいいから仕事に向けてほしい。それが我々のささやかな願いです。

筆者:
滝修二

第7回 フィリピンで買い物する時はご注意ください

 いま経済が好調なフィリピン━━。フィリピン人の消費意欲も盛んで、高額な商品も溢れています。確かに、モノには不自由しませんが、その肝心なモノの質は……と言えば、いま一つ信用はできません。不良品や欠陥品をつかまされることも度々あります。

筆者:
滝修二

第6回 フィリピンの問題

 フィリピンは日本じゃありません。日本とフィリピンの間にはカルチャー・ギャップがあるのも当然です。そうは分かっていても、我々日本人には理解できないことが少なくありません。フィリピンには解決しなければならない多くの問題があります。しかし、それらの処理はいつも先送りされる……。今回はフィリピンが抱えている問題を取り上げます。

筆者:
滝修二

第5回 フィリピン人の「計算力」

 フィリピンで仕事をしていると、日本とフィリピンの常識の違いに苦労させられます。我々日本人には当たり前であることも、フィリピンでは非常識だったり……。そして、フィリピン人には常識であることも、日本人にとっては非常識だったり、カルチャーギャップが確かに大きい。今回はフィリピン人の「計算力」について述べます。

筆者:
滝修二

第4回 クリスマスのためなら喜んで働きます

 フィリピンは日本ではありません。当たり前ですよね。なぜそんな分かりきったことを改めて言うのかですが、仕事への考え方など、日本人とフィリピン人は、かなり異なるからです。生まれ育ってきた「カルチャー」が大きく違うので、単純にどっちが正しいか、と言うことはできません。そのために、われわれ日本人も苦労する次第です。

筆者:
滝修二

第3回 フィリピン人の論理

 日本人がフィリピンで日本と同じやり方でビジネスを進めていけば、当然、トラブルが起こります。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」。無用なトラブルを避けてビジネスを進めていくためにはどうしたらいいか──。憚りながら小職の経験をもとにアドバイスさせてもらっておりますこのコラム、今回はフィリピンのちょっとした実情をご紹介いたします。

筆者:
滝修二

第2回 従業員を出社させるのは辛いよ

フィリピンで無用なトラブルを避けるためにはどうしたらいいか──。フィリピンの「常識」は日本の「非常識」、日本の「常識」はフィリピンの「非常識」ということから、前回も小職の経験をもとにアドバイスさせてもらいました。今回は、従業員はなぜ度々休むのか、その理由などをお教えいたします。

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